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三雲孝江が発明したフェイスアップクリップの口コミは!?

世の中はアンチエイジングの言葉や誘い文句であふれていますね。

確かに「どうして変わらないの?」という方います。

芸能人でいえば、実は三雲孝江アナなどがそうじゃないでしょうか。

 

アラフォー世代のモデルや女優さんが必死にアンチエイジングに励んでいる話がありますが、実際のところ若作りをしているという感じが否めず、むしろその必死さが年老いて見えたりするものですが、そういう必死さから無縁でありながら、誰よりも実は上手く歳を重ねている人。

それが三雲孝江さんという存在なのではないかと気づいたのです。

 

三雲さんは1954年生まれの61歳。

61歳といえば還暦を過ぎているわけですが、今も現役でテレビ出演され、老けた40代の芸能人よりよほど美しく若々しく、本当に20年前から時が止まっているのじゃないかというぐらいの美貌を保っています。

 

なにか秘訣はあるのか。

いや、秘訣がないわけがない。

 

では何をどうしているのか。

知りたいのはこういう方の秘密です。

 

 

自分で発明しちゃった!?

三雲さん、テレビショッピングのショップチャンネルであるものを開発、そしてプロデュースしていたのです。

それは、フェイスアップクリップなるもの。

 

三雲さん自身がショートヘアということもあるのでしょう、同じくショートヘアの女性のために試作していた手作りのクリップを商品化したものなのですが、これがいかに優れものかということは、誰より何より、ご本人が一番証明してくれてますね。

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目元やフェイスラインをピンっ!

と引き上げてくれるからほうれい線が消え、下がった目尻もピンとしてシワも消え、いきなり目力のあった「あの頃」にタイムスリップできるというわけです。

 

これ、ロングヘアの人はゴムで引っ張り上げて当然のようにやっているものですが、ショートヘアでは結べないから諦めていた方にとって魔法のようなクリップですね!

なにせ、重力は無情ですからした〜に〜、した〜に〜と、お肉をどんどん引っ張っていく。

 

これに逆らうには食事療法なんて生ぬるいものじゃラチがあかないことに皆気づき始めているのですよね。

 

そして、どうしても今日だけは10歳若返りたい! ってときが誰にでもあるのですよ。

毎日なんて贅沢はいわない、それに毎日じゃくたびれる。

 

でも、今日だけは、いや、なんなら三時間だけでも10歳若返りたい会合や場所があるわけなのです。

勝負のときというものが。

 

そんなときのために必要なのは高価なネックレスや一年に何度袖を通すかわからない高いワンピースなんかじゃない。

ほうれい線をひきあげる、たった一つの魔法のクリップなんです。

 

三雲さん、よくぞ発明してくれましたよね!

必要は発明の母とはよく言ったものです。

これが5万や10万円なら諦めますが、なんとも手頃。

なんとかなるお値段というのがまたくすぐります。

 

さて、すでに使用している方々の口コミを見てみましょう。

 

 

口コミコーナー

どの程度の効果があるのか、半信半疑で購入しましたが、これは今まで試したどのアンチエイジング商品より効果があります!

目元は若かりし頃の生き生きとした感じを取り戻し、気になるドロップ型の毛穴は結構改善されます♪

皆さんがレビューで書いているように長時間の使用は頭痛を引き起こしそうですが、ピンの止める位置やゴムの強さを調節すれば大丈夫だと思います。

 

本当に顔が、吊りあがります。

5年は、若返ったような気がします。

私は、髪の量が多いので良いのですが、薄毛の方は少し使いづらいかもしれないとおもいました。

 

以前購入したのが失くしてしまい、大変困ってました。これがあるのとないのでは大違い!10才は戻ります!

 

痛いなどのコメントもありましたが、ダメ元で購入してみました。

到着後速攻で使ってみました。

クリップを付ける位置で引っ張る強さを自在に調整できるるし、効果ありました。

強く引っ張ると、たれ目が明らかに治ります。

今日は初めてなので、弱めに使用していますが痛くありません。

スッキリした感じがして気持ちいい感じです。お奨めします。

 

 

なるほどの口コミですね。

女性には「ここぞ」というときがあるのですよ。

髪も服も靴もカバンも決まったのに鏡を見ていると、何かが違う。

何かが足りない、そうか、顔だ。

そんなこと、一度や二度誰にもあるのじゃないでしょうか。

私はよくあります。

ほうれい線の深さひとつ、目尻のシワひとつが全てを台無しにしてしまうということが現実にはあるわけです。

逆らっても自然の摂理だから仕方ない。

そんなことわかっていながら、それでもなお輪ゴムひとつ、クリップひとつで変わるならやってみようかな、やりたいな、やるべきなんだろうなという誘惑の声が聞こえてくるわけです。

いいじゃありませんか。整形するわけじゃなく、ちょっと凝ったアクセサリーをしているだけのことなんですから、後ろめたい気もちになることもありません。

後悔したなら、つけなければいいだけのものだし。

三雲さんのテレビ出演のときは目を皿のようにして見ています。

あの若さは、こんな手っ取り早い方法で出来上がっていたのかと思うと、なんだか微笑ましく思えてくるんですよね。


ではまた。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。